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写真1
戸田市分譲マンション内
防犯カメラ追加設置

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八王子インキュベーションセンター工事

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写真3
練馬太陽光発電設備工事

一般家庭向け > 太陽光発電/工事

太陽光発電/工事

太陽光発電1kw=42.2万円から(各種リース&ローン取扱)補助金使用の場合例

太陽光発電の工事画像東日本大震災の後から、太陽光発電設備が又注目を浴びるようになりました。当社としても今まで以上に、太陽光発電の普及に貢献したいと思い。サイトのページをリニューアルして、お客様に設置を検討していただければと思います。

太陽光発電メリット

1.自然エネルギーを利用した太陽光発電により、クリーンで地球に優しいライフスタイルが可能になります。
2.昼間は自家発電することにより、電気料金支出をカット出来ます。
3.自家発電する事によって、昼間の余剰電力を電力会社が買い取ってくれます。(平成23年4月から1kwh42円です。)
4.国、都道府県、市町村からの補助金を受ける事が出来て、余剰電力固定買取制度により、導入費用は10年を基準に回収出来ます。
5.災害時や停電の際に、運転モード切り替えによりパワーコンディショナーのコンセントが使用出来ます。

今や電力は電力会社から買う時代から、各家庭で自家発電設備を設置する時代に変わろうとしています。是非時代の先取りをして、新しいライフスタイルをスタートしませんか?
吉田電工では、三菱電機をメインメーカーにして、他のメーカー(パナソニック、東芝、京セラ、シャープなど)とも比較をしながら、お客様に最適なプランを提案させて頂きます。

御相談の程宜しくお願いします。

太陽光をエネルギーに太陽光発電はオール電化と相性抜群

最大50%のCo2削減に

太陽光発電は無尽蔵な太陽光を利用し、CO2の排出を抑制するクリーンな発電方式として注目されています。住宅の屋根などを利用した太陽光発電システムの設置軒数は、年々増加傾向にあり、さらに太陽光発電を採用された約8割※のお客さまがオール電化を選択しています。 太陽光発電とオール電化住宅の組み合わせは、再生可能エネルギーを最大限に活用するため、従来の住宅と比較して、CO2の排出を約56%も削減することが可能となりました。

昼間は太陽の光で発電した電気をつかい、夜は太陽に暖められた空気の熱を活用してエコキュートで効率よくお湯を沸かす。そのうえ、おトクな料金メニュー「電化上手」を選択すれば、割安な夜間の電気を利用できます。CO2の排出量と月々の光熱費を抑える、太陽光発電とオール電化住宅の組み合わせ。あなたも人と地球に優しい暮らしを始めませんか?

イメージ図

毎日の余剰電力を買い取ってくれます

各電力会社が「太陽光発電の新たな買取制度」により、太陽光発電で発電した電気のうち、自家消費した分を差し引いた余りの電気(余剰電力)を買い取りしています。

※単価は、2011年4月1日から2012年3月31日までに太陽光発電設備の設置申込みを受付け、2012年6月30日までに買取を開始した場合に適用いたします。
※「太陽光発電設備容量」とは、太陽電池の出力とインバータの出力のうち小さい方の値となります。
※「その他発電設備等を併設の場合」とは、太陽光発電設備以外の自家発電設備等(家庭用燃料電池、ガスエンジン、蓄電池等)を併設されている場合で、かつ、当該設備から発生した電気の当社系統への逆潮流はないものの、当該設備の併設によって太陽光発電設備から発電された電気の当社系統への逆潮流量が増加しうる場合をいいます。
※発電事業目的で設置されたもの等については、買取対象外となります。
*新買取制度における買取単価は、太陽光発電設備の設置年度に応じて、各年度の単価を適用いたします。太陽光発電設備を設置以降10年間は、同一の買取単価で買い取らせていただきます(新買取制度実施以前に設置された場合は、2009年11月の検針日以降10年間といたします)。なお、買取単価は年度ごとに低減される方向で見直されていくことになっています。


全量買取制度

「全量買取制度」が平成24年7月からスタートしました。

社会全体で再生可能エネルギーを普及・拡大させていくため、「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関す る特別措置法」により、平成24年7月1日から「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」がスタートしました。
これは、太陽光をはじめとする自然エネルギーで発電した電力を、電気事業者に一定の期間・価格で買い取ることを義務 づけるとともに、再生可能エネルギーを買い取る費用を、電気を利用する消費者がそれぞれ使用量に応じて、「賦課金」 (サーチャージ)という形で電気料金の一部として負担するというものです。これに伴い従来の余剰買取制度に加え、自前 の設備であっても発電した電力は一旦全て買い取られ、自家消費分の電力は別途系統電力で賄う全量買取制度が日本 で初めて導入されました。

イメージ図

※発電量の使用割合を自家使用分(80%)・余剰分(20%)とした場合


「全量買取制度」が平成24年7月からスタートしました。

買取制度は「固定価格買取制度」に集約されました。

    2010年 2011年 2012年~
余剰電力買取制度 10kW未満 48円/kWh (39円kWh) 42円/kWh (34円kWh) 集約:2012年7月1日から実施
10kW以上 24円/kWh (20円kWh) 40円/kWh (32円kWh)
固定価格買取制度

※( )内は自家発電設備等を併用している場合の買取価格

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